店舗紹介

昇玉の歴史

昭和5年(1930年)
初代が祖父が大衆食堂として開業。中華料理の他に天ぷらやうなぎも提供していました。
昭和27年
二代目(父と叔父)が継承し、有限会社昇玉として会社を設立。
昭和37年
木造建築からビルに建て替え。1階は中華料理店、2階は麻雀ルーム、3階はダンス教室として営業。
平成6年
現店主 込山泰正が三代目を継承。
平成21年
店舗改装を行い、経営形態を見直しました。
現在
2025年で創業95周年を迎えます。

店主プロフィール

店主写真

三代目店主 込山 泰正(こみやま やすまさ)

神奈川県小田原市生まれ。

大学卒業後、調理師学校で研鑽を積み、横浜 馬車道「周富輝氏の生香園」で3年間修業。

23年前から昇玉で働き始め、現在は三代目として家族とスタッフと共に、伝統の味を守り続けています。

店舗の特徴

オリエンタルでスタイリッシュな内装は、どこか洋の雰囲気も感じさせる落ち着いた空間です。

  • 2階フロアー:円卓10席、窓側24席
  • 3階フロアー:25席(15名様から予約可、室料としてご利用代金の10%)
  • ワンフロアー貸切可能
  • 夜には広場がライトアップされ、幻想的な雰囲気を楽しめます。